地下 アイドル コロナ。 【芸能】新型コロナウィルスが招いたタイの(地下)アイドル界について from いちがや@note

ライブもチェキも“封印”された地下アイドルの生存戦略…解散続出、ネット物販で稼ぐ猛者も

でも、『地下』がつくけど、一応アイドルになって、これで接触しなくていんだって思った。 いろいろやってみたんですが、まず 大規模イベントが出来なくなると聞いて、じゃあその 真逆のお客さんと1対1でやれるイベントがやりたいと思ったんです」 「斬新すぎる」 「その人のためだけにワンマンライブやったり、その人のお悩み相談やったり、中には『家にいすぎて誰とも話してないんで、お話してください』てのもありました。 AKB48 [12月1日 9:00]• 問題が後者ですね。 しかし、アイドルたちも食いつないでいくために必死なのだ。 キャッシュフローが大変なことに……」 「会社経営はホントキツイですね……。

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アイドル対談『コロナで活動はどう変わったの?』【ライブは?収入は?】

乃木坂46などの坂道グループをはじめ、AKB48グループ、ハロー! プロジェクトのアイドルグループなども、ライブや握手会などのイベントが次々と中止になっている。 現状をこう嘆く。 AKB48 [11月30日 2:10]• ジャニーズ [12月1日 8:00]• 今日はありがとうございました! では最後にファンに伝えたいことがあればお願いします!」 「なかなかライブ出来なくて皆さんに会えないのが申し訳ないんですけど、いつか落ち着いてライブできる時代が戻ってくると思うので、楽しみにしておいてください!ライブ以外だと、『 粒展』とかもやりたいですね!」 「ご飯をたべてお水を飲んでいっぱい寝て、健康に過ごしてください!安心して今まで通りのライブとかチェキ撮ったりしたいです」 「おおむねわたしは元気に生きてますので、みなさんも元気で! できれば通販買ってくださ~い!」 まとめ ライブ出来なくても、粒を数えたり、配信したり、物販したり、ファンにとってはそのすべてがアイドル活動。 ここ最近の動向としては、 ・ChoNe-Bi解散 ・RoomMaid解散 ・SiamDreamのHarupiii卒業(ソロへ転向) ・SY51のAyako卒業(女優へ転向) ・HAPPYTAILのKoonU卒業(学業のため) ・MAYDAYのMiuMiw卒業(膝の治療のため) あたりが私の知っているものですが、この中で直接的なコロナの影響によるものは RoomMaidの解散くらいじゃないかと思っています。 もちろん、それも本音だろう。 貧乏だったらその分多く接触しなきゃ。 アイドルになるまでは、そうやって稼いでいた。

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コロナ危機でも開催 地下アイドル“収入の生命線”ライブに密着

ジャニーズ [12月2日 21:20]• 有資格者をそろえた真面目な店も多い。 3人組の地下アイドル「リトエン」も、ライブを決行しているグループの一つ。 推して(応援して)くれる人たくさん欲しいから、握手とハグはかなり頑張ったね(笑)。 ドラマ [12月3日 10:19]• 解散の告知でコロナにより長期間活動できないことが理由であることが明言されています。 だからライブが減ったという感じはないんですけど、外に出れないから撮影やレコーディングも全部家でやるようになって。 資格や能力がなくても、接触さえしていれば金が稼げる。

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アイドル VS ウイルス ~新型コロナウイルスがアイドル業界に与える影響~

芸能 [12月3日 10:33]• 現時点での影響 メジャーアイドルの対応 真っ先に考えられる影響が系イベントの延期・中止だ。 情報が多すぎて、ここでの紹介は部分的にしかできないが、25日までは、イベント中止の判断というのはそう多くはなかった印象だ。 now Manはアジア公演を発表したもののスケジュールは未定。 シネマ [12月1日 5:00]• 活動できない状態が長期化すればファンの期待に応えることができず、存続の危機に陥るのではと懸念し、今月11日、都内のライブハウスで初めて無観客ライブを行い、エネルギッシュな振り付けとともに9曲を歌う様子を無料でネット配信しました。 新しい出会いや選択の中から作り上げていくしかないと思います」 「このZOOM対談もですけど、いろんな技術が使えるようになってくるからそれにも期待したいですね。

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アイドル対談『コロナで活動はどう変わったの?』【ライブは?収入は?】

ただ、『こんな状況だからバイトを頑張るか……』と思っても、普段やってる 飲食のバイトも週4だったのが週1になり、ほとんど働いてない状態で」 「それはキツイ! 食べていけるんですか?」 「派遣の工場とかでも働いたりしてたんですけど、今はそれも取り合いになっててなかなか無いですね。 僕が推しているところだと、のイベントも延期となった。 ドラマ [12月2日 18:00]• * * * 「接触が嫌だからこの仕事についたのに、また舞い戻っちゃった感じだよね」 電子タバコの煙をすぼめた口から細く吐き出し、諦めたような表情で思いを吐露するのは、東京・秋葉原の現役リフレ嬢・丸山たまきさん(仮名・20代)。 グッズ売り上げが自身の収入にダイレクトに反映される地下アイドルにとっては死活問題だ。 写真:小松寛之. 「イベントの自粛ムードがある今こそ、逆にライブを開催して盛り上げたいんです。 — 雄 WORLDJAPAN まとめ ただ、地下アイドルとオタク達はこれまで、創意工夫で色んな逆境を乗り越えてきた。 「もちろん、ネットなのでファンの方と一緒にチェキを撮ることはできませんが、サイトではメンバーのチェキをデコレーションした『デコチェキ』を販売しました。

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新型コロナでアイドル業界に大打撃 ライブに行けないファンの悲しみ

でもそれ以上は絶対しない、そこはプライドがあった」(丸山さん) 月の収入は、アイドル活動で月に15万円ほど。 リフレとは、足つぼマッサージの一種であるリフレクソロジーの略で、その施術をする女性をリフレ嬢と呼んでいる。 1999年 モーニング娘。 「ライブは月に約10回あり、毎回参加しています。 今回の記事では何故そのように思うのかということについて、アイドルオタクを10年以上続けてきた経験とアイドル運営に関わる知り合いからの話をもとにブログを書いていきたいと思います。 最後のライブが3月の頭の週で、それ以降 全てキャンセルか中止に……」 「ぜ、全部!?」 「3月14日にCDを出すタイミングで、発売記念の主催ライブをやる予定だったんですけど、東京はキャンセル、大阪は配信ライブに切り替えました。 ドラマ [12月3日 10:19]• 一方で、ekoms所属のクマリデパートは今週のワンマンライブを開催することと決定した。

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地下アイドルもコロナ収入減止まらず 志半ば就職も

そのライブが開催できなくなるというのは、アイドル活動の継続不可能を意味するのだ。 シネマ [12月2日 11:26]• 「一応、首都圏のライブハウスとかカフェでライブやって握手会して……絶対に来てくれるお客さんは5人くらい。 芸能 [11月30日 14:41]• 発表を受け、ネットあるアカウントは、「ライブ、コロナのことあって、希望者に払戻ししてくれることになったんだ!!!優しい? までのアイドルブームまではブームは比較的短い期間で去っていきましたが、AKB48が巻き起こしたアイドルブームに関しては前述したアイドル市場規模の推移から分かるように全く陰りを見せていません。 リングライトっていって、 丸い円型のライトがあるんですよ。 現場に行って金を落としてなんぼと思っている人がほとんどです。

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地下アイドル、コロナによりお披露目できず解散が決定

シネマ [12月2日 17:00]• 蓮コラとか毛穴とか……」 「大抵の人が、むしろ苦手としてるものでは?」 「 ちょっとしたフェチ趣味ですね」 「もともと家にいるのが苦手なタイプだから、ヒマだしツブツブを数えてみようと。 ただ、一部に、風俗営業法で禁じられているサービスを提供する店も存在する。 いわゆる「地下アイドル」としてデビューにこぎ着けたのだった。 有料チャットサイト出演による収益化の目処も立ち、ファミレスのアルバイトをやめても生計が成り立ちそうだと考えていたのは今年2月。 そして昨年末、知人の紹介で芸能プロダクションに所属。 それよりも、売り上げが優先ですから…」 こう肩を落とすのは芸歴7年、アラサーの地下アイドルのAさん。

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