ダンロップ ウィンター マックス 02。 DUNLOP(ダンロップ)WINTER MAXX(ウィンターマックス)を知る

ダンロップ「winter maxx」ドライでの試乗レポ・評価

iceGUARD6の評判や評価については以下のページで解説しています。 1万8000km走っても溝はしっかり残っているし、雪道をつかんでいるのがよくわかる もはや「WINTER MAXX 02」を選ばない理由を発見不能な筆者。 アクセルペダル開度は40%くらいでも速度と比例せず、エンジン回転数だけが上がっちゃう。 XL=EXTRA LOAD 規格(負荷能力強化タイプ)です。 ただ、あんまりステアリングが効かなくなるだけ。 より長〜い期間使えて、しかもその長い間、氷上ブレーキ性能やコーナリング性能がしっかり効果を発揮しているんですから、もう新型「WINTER MAXX 02」購入意欲が絶賛炸裂中のワタクシです。

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ウィンターマックス02の評判は01と比較して高い?【滑る?】

関連ページ:リンク先でまとめています 騒音・ノイズなどのチェック 騒音計での計測 ダンロップ winter maxx、市販の騒音計でノイズを計測してみました。 スタッドレスタイヤの多くは濡れた路面を苦手とする。 そのひとつが、ググッと高まった「氷上性能」です。 4年目でも氷上性能が長持ち 液状ファルネセンゴムを採用することによって、4年後でもブレーキ性能指数の経年変化が少ないため、氷上ブレーキ性能がより持続します。 国産タイヤに拘らないのであれば海外タイヤもオススメ 現在スタッドレスタイヤの購入を検討している方はダンロップウィンターマックス02やヨコハマアイスガード6など国産タイヤで比較していると思います。 そこで、このブレーキ停止直前に注目して走ってみると、やっぱり「新品タイヤのほうが少しだけ最後の踏ん張りが利く」という傾向があるように思えました。

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【ダンロップ ウインターマックス02】「史上最高傑作スタッドレス」は本当か、氷上&雪上で試してみた

《片岡英明》. 例えば右折時、グッっと出たい時でも、クルマが加速し出すまではジワッとしたアクセルワーク推奨。 SUV=SUV対応サイズです。 スケートリンクの上だと氷をゴリゴリと削るように静止。 なので、やっぱり「WINTER MAXX 02」とは言っても、全く劣化しないわけではないみたいです。 91 トーヨータイヤ OBSERVE GARIT GIZ 6,490円 3. WM02の摩耗比較データから、一般的な使用であれば「4年間使える」と試算。 ウィンターマックス02は01と比較して性能はどれくらい変わったのか ウィンターマックス02は評価の高かった01と比較すると更に性能が向上しています。

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【楽天市場】タイヤブランド > ダンロップタイヤ・ホイールセット > ウィンターマックス02:タイヤ屋本舗 楽天市場店

それに上乗せして、新型「WINTER MAXX 02」は、12%も氷上ブレーキ性能が向上。 ソレってホント? これを試すべく、北海道にやって来ましたが、およよよよ! ていうか性能差を感じ取れない。 この製品において、氷上性能やライフ性能といった今までの性能をさらに向上させたうえで、新たに「氷上の効きが長持ち」という新しい性能を採りいれました。 【EXTRA LOAD規格について】 空気圧および負荷能力をスタンダード規格(JATMA・ETRTO等)の同一タイヤサイズよりも高く設定したタイヤ規格のことです。 当社では、輸入外車用としてEXTRA LOAD規格のタイヤサイズをラインアップしております。 いや〜それにしても新型になるほどグイグイと性能UPしまくりですな〜「WINTER MAXX」シリーズは。 上記はより一部引用、上記テスト条件はダンロップのページより確認願います。

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WINTER MAXX 02 WM02(ウィンターマックス ゼロツー)

先進的な性能です。 積もった雪の上、雪をガッチリと掴む(そして溝から落とす)性能ですが、前述の「MAXXグリップパターン」によって性能UPを果たしました。 スキーやスノーボードなどのウインタースポーツに行くときは高速道路を使うことが多い。 そうしたらそれはもう、クルマを変えるしかない。 新型「WINTER MAXX 02」では、このシリカネットワーク構造をより綿密にすることに成功。 ビミョーな降り加減。 と、思いますよね? 筆者も思っていました。

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ダンロップ「winter maxx」ドライでの試乗レポ・評価

低速時にラフにアクセルを開ければ軽くフロントタイヤはホイールスピンする。 いよいよスタッドレスタイヤが必要になってきた。 接地面が増えていて、さらに「氷をひっかいて制動力を高める要素」となる「路面に当たるエッジ」も増えています。 つまり摩耗しにくい長持ちタイヤ。 様々な路面が混ざり合うような状況のコーナーでも舵が効いてしっかり曲がってくれます ただでさえ凍結しやすい橋の上で、交差点赤信号…というとっても怖いシチュエーション。 関東圏などの非降雪地域だと、年に数回しかスタッドレスタイヤを使わなかったりしつつ、何年か経っちゃって、「まだ溝が減ってないのにタイヤのゴム自体が硬くなっちゃったから、このスタッドレスもう寿命〜」みたいな悲しい現実がアリガチ。

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【スタッドレスタイヤレビュー】ダンロップ「ウインター マックス 02」

それ以上の地帯はFバンパーが邪魔をするのであまり走行せず。 左は新品。 歩くと速攻で転びそうになる濡れ気味アイスバーンなのに、力強く走り出し、スムーズに加速し、安定して曲がり、ギュッと止まる。 峠道などをちょっと元気に走ると若干ヨレる印象はあるものの不安を覚えるほどではなく、「ああ、タイヤが減って勿体ない」と心理的なブレーキが掛かって自然とアクセルを緩めてしまう(?)程度。 路面とのコンタクトがよく、路面の突起や段差を上手にいなしている。

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