戦没 者 特別 弔慰 金 第 11 回。 戦傷病者及び戦没者遺族への援護|厚生労働省

戦傷病者及び戦没者遺族への援護|厚生労働省

「戦没者等の死亡当時のご遺族で」• 令和2 年 4 月 1 日 (基準日 現在の請求者の戸籍抄本 5. 第十回特別弔慰金国庫債券印鑑等届出書• (7)委任状(代理人に請求手続きや同順位者間の調整を委任する場合) (注意)代理人が請求する場合は、上記の書類に加え、代理人の本人確認資料【(1)参照】が必要です。 請求手続きや同順位者間の調整の委任を受けた人…委任状(様式は)• 成年後見人…登記事項証明書(別紙目録があるものは別紙も)• 上記3の条件を一つでも満たさないものがある、戦没者の 1 父母 2 孫 3 祖父母 4 兄弟姉妹• ご遺族間の調整は、記名国債を受け取った方が責任を持って行うことになります。 手引き P37参照 Q7 窓口で相談したいんだけど、何を持って行けばいいですか? A7 当日全ての手続きが済む場合もございますので、本人確認書類と印鑑をご持参ください。 特別弔慰金は、ご遺族を代表するお一人が受け取るものです。 支給対象者の優先順位 1順位 令和2年4月1日までに戦傷病者戦没者遺族等援護法による弔慰金の受給権を取得した方 2順位 戦没者等の子 3順位 戦没者等の1. 支給内容. 弔慰金の受給権者が配偶者の場合は次の要件を全て満たす必要があります。 手引き P26参照 Q6 請求書類は、郵送可能ですか? A6 可能です。 戦没者などの遺族に対する特別弔慰金請求書• 支給対象者 戦没者などの死亡当時の遺族で、令和2年4月1日において恩給法による公務扶助料や戦傷病者戦没者遺族等援護法による遺族年金などの受給者がいない場合に、次の順番による先順位の遺族1人が対象です。

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神戸市:第11回戦没者等の遺族に対する特別弔慰金の受付を開始します

ただし、戦没者等の死亡時まで引き続き1年以上生計閏係を有していた方に限ります。 (4) 令和2年4月1日現在の請求者の戸籍抄本 (5) 登記事項証明書(成年後見人等が請求するときのみ) (6) 相続人であることを証する戸籍(相続人が請求するときのみ) 請求する権利のある方が、平成27年4月1日以降に死亡された後に特別弔慰金を請求される場 合。 前回(第10回特別弔慰金)請求者以外の方、および配偶者、相続人、成年後見人が請求される場合は、上記以外にも必要なものがございますので、福祉総務課(0852-55-5303)までお問合せください。 申請窓口 江南市役所 健康福祉部 福祉課 生活福祉グループ 〒483-8701 愛知県江南市赤童子町大堀90番地 電話 0587-54-1111 内線255・251 ファクス 0587-56-5515. 請求から支給(国債交付)までの期間について 請求書の受付から国債の交付までには、約1年から1年半程(補正等の案件を除く)かかります。 請求窓口 1.概要 「戦没者等の妻に対する特別給付金」は、先の大戦において夫を失い、大きな痛手を受けるとともに、経済的困難とも闘ってこられた方々へのご労苦に対し、国として特別の慰藉をするために、昭和38年から記名国債として、一定の基準日において支給しているものです。 基本的に請求者本人が請求することになりますが、諸事情により本人が来ることができない場合は、委任状の提出をお願いしています。

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戦没者等の御遺族の皆さまへ「第十一回特別弔慰金」が支給されます 東京都福祉保健局

1 令和2年4月1日(基準日)までに戦傷病者戦没者遺族等援護法による弔慰金の受給権を取得した方 2 戦没者等の子 3 戦没者等の 1 父母 2 孫 3 祖父母 4 兄弟姉妹 注 戦没者等の死亡当時、生計関係を有していること等の要件を満たしているかどうかにより、 権利が発生したり、順番が入れ替わります。 3 第3順位から第6順位 次の要件をすべて満たす(1)父母(2)孫(3)祖父母(4)兄弟姉妹。 平成27年の戦没者等の遺族に対する特別弔慰金支給法の改正で、償還額を年5万円に増額するとともに、弔慰の意を表す機会を増やすため、5年償還の国債を5年ごとに2回(基準日:平成27年4月1日及び令和2年4月1日)支給することとなり、今回がその2回目になります。 請求に必要な主な書類等 1 前回 第10回 と同じ請求者の方 窓口にお持ちいただくもの• 2.基準日において、遺族以外の者の養子になっていないこと。 令和2年4月1日までに戦傷病者戦没者遺族等援護法による弔慰金の受給権を取得した方• その際、請求者以外の同順位の方と調整していただく必要があります。 平戸市役所福祉課6番窓口• 6 その他. 戦没者などの子• 特別弔慰金の支給順位表 順位 対象者 支給要件 1 弔慰金受給権者 弔慰金受給権者とみなされる者を含みます。 請求手続き簡素化のため、「請求同意書」が廃止されました。

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第11回戦没者等の遺族に対する特別弔慰金の申請に必要な書類はなんですか?

2 前回(第10回)と異なる請求者の方、新規請求の方 1に記載した書類等のほか、戦没者との関係、過去の請求有無等により、必要な戸籍謄本等が異なりますので、特別弔慰金特設窓口または市民生活課総務・援護係にお問い合わせください。 5 第11位から第12順位 上記1から4以外の三親等内親族(甥・姪等)。 3.基準日において、遺族以外の者と氏を改める婚姻をしていないこと又は遺族以外の者と事実上の婚姻関係にないこと。 戦没者等の遺族の現況等についての申立書• 国債について 【国債の受取人がお亡くなりになった場合】 国債の記名者がお亡くなりになった場合、民法上の相続人(通常、記名者の配偶者または子となります)が記名変更手続きをして、残りの分を代わりに受け取ることができます。 第11回特別弔慰金国庫債券印鑑等届出書• (その方と同順位の者がある場合は、その裁定をもって全員に対してしたものとみなされます。 戦没者等の死亡当時における戦没者等と弔慰金受給権者(弔慰金 受給権者とみなされる者を含む) との続柄を証する戸籍(転給遺族のみ) 7. 請求に必要な書類など 請求書類など• 第11回戦没者等の遺族に対する特別弔慰金 特別弔慰金の趣旨 今日の日本の平和と繁栄の礎となった戦没者等の尊い犠牲に思いをいたし、国として改めて弔慰の意を表すため、戦没者等のご遺族に特別弔慰金(毎年5万円を5年分、計25万円の記名国債)を支給するものです。

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第十一回戦没者等の遺族に対する特別弔慰金について | 保健福祉部福祉局地域福祉課

詳しくは、島根県高齢者福祉課 0852-22-5240 へお問い合わせください。 ご遺族間の調整は、記名国債を受け取った方が、責任を持って行ってください。 請求者により、この他に必要な書類があります。 スタンプ、ゴム製等は不可 また、印鑑証明は不要です。 戦没者等の死亡当時の御遺族で、令和2年4月1日(基準日)において、「恩給法による公務扶助料」や「戦傷病者戦没者遺族等援護法による遺族年金」等を受ける方(戦没者等の妻や父母等)がいない場合、次の順番による最先順位の御遺族お一人に支給。

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第十一回 戦没者等の遺族に対する特別弔慰金の受付が始まります (令和2年4月1日から)

・審査裁定を行う都道府県(戦没者等の除籍時都道府県)と請求者の居住都道府県が異なるときは、更に時間がかかります。 (注意3)請求期間を過ぎると、時効により特別弔慰金を受給できなくなりますので、ご注意下さい。 戦没者等の子• (注意2)請求書等の書類に不備がある場合、再度郵送や電話等でご連絡させていただく場合があります。 その他留意事項• Q1 請求書提出から国債が届くまでどのくらいかかるの? A1 市に提出していただいてから、1年~1年半程度です。 第11回特別弔慰金国庫債券印鑑等届出書 請求者の状況に応じて必要な書類• ご遺族間の調整は、記名国債を受け取った方が、責任を持って行ってください。 この都道府県の審査・裁定(可決)に基づいて、国が国債を交付し、国債は請求受付をした市区町村援護担当課を通じて請求者にお渡しすることになります。 今回は令和2年4月1日です。

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第十一回戦没者等の遺族に対する特別弔慰金について

2 子 戦没者等の死亡当時の胎児を含む。 問合せ・申込み: 福祉課 愛知川庁舎 【電話】42-7691 滋賀県健康福祉政策課援護係【電話】077-528-3514. 2 第2順位 戦没者等の子(戦没者等の死亡当時の胎児も含まれます)。 Q2 何故そんなに時間がかかるの? A2 市で受理された後、県、国、財務省、日本銀行等の複数の関係機関を経由するためです。 次の条件をすべて満たす、戦没者の 1 父母 2 孫 3 祖父母 4 兄弟姉妹 戦没者等の死亡当時、戦没者と生計関係を有している 令和2年4月1日において遺族以外の者の養子になっていないこと 令和2年4月1日において遺族以外の者と氏を改める婚姻をしていないこと• 同順位の方が複数いる場合は、遺族間で話し合いのうえ、代表して請求する方を決めていただくようお願いいたします。 対象者 令和2年4月1日 基準日 において、「恩給法による公務扶助料」や「戦傷病者戦没者遺族等援護法による遺族年金」等を受給する方がいない場合に、先順位の遺族1名に対して支給されるものです。

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第十回戦没者等の遺族に対する特別弔慰金

令和2年4月1日(基準日)時点で、「恩給法による公務扶助料」や「戦傷病者戦没者遺族等援護法による遺族年金」等を受ける方(戦没者等の妻や父母等)がいない場合に、次に挙げるご遺族で先順位のお一人に支給します。 上記1から4以外の三親等内の親族(兄弟姉妹の配偶者、甥、姪、子の配偶者等)のうち、 戦没者の死亡当時まで引き続き1年以上の生計関係を有していた者 請求窓口. 戦没者等の遺族に対する特別弔慰金請求書• 戦没者等の遺族に対する特別弔慰金は、戦没者等の遺族に対する特別弔慰金支給法に基づき、支給されるものです。 具体的には、戦没者等の死亡当時のご遺族で、• 支給対象者 戦没者等の死亡当時の御遺族で、令和2年4月1日(基準日)において、「恩給法による公務扶助料」や「戦傷病者戦没者遺族等援護法による遺族年金」等を受ける方(戦没者等の妻や父母等)がいない場合、次の順番による先順位の御遺族お一人に支給。 令和2年4月1日より、戦没者等の遺族に対する特別弔慰金の請求受付を開始します。 また、厚生労働省あるいは島根県から請求手続きに関する通知が届いた場合は、福祉総務課 0852-55-5302 へお問い合わせください。

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