きく は いっとき の はじき か ぬ はいっ しょう の はじ。 「生」を含む故事・ことわざ・慣用句一覧

~はじめの四文字熟語辞典~

【一藤旅館(いちふじりょかん) 熱海市(あたみし)の「お宮(みや)の松(まつ)」の近(ちか)くにある町(まち)】 温泉(おんせん)に入(はい)れてごきげんでしたが、毎日(まいにち)の食事(しょくじ)は、ふりかけとたくあんでした。 枕時計 まくら-どけい• to hold a wolf by the ears 抜き差しならぬ ぬきさしならぬ 427. 歳時記 さいじ-き• 手待ち時間 てまち-じかん• 即時浸酸 そくじ-しんさん• 臨時客 りんじ-きゃく• By mistake we learn; Failure teaches success 失敗は成功の基 しっぱいはせいこうのもと 105. 恋 ( こい )というには、あまりに 素朴 ( そぼく )な愛情、ろくろく話さえしなかった仲でしたから、あなたはもう忘れているかもしれない。 適時開示情報閲覧システム てきじかいじじょうほう-えつらんシステム• 腕 ( うで )をくんで背中をまるめている、あなたの緑色のスエタアのうえに、お下げにした 黒髪 ( くろかみ )が、 颯々 ( さつさつ )と、風になびき、 折柄 ( おりから )の月光に、ひかっていました。 A little body often harbours a great soul 山椒は小粒でもピリリと辛い さんしょはこつぶでもピリリとからい 18. 臨時社員 りんじ-しゃいん• Fools rush in where angels fear to tread 盲蛇に怖じず めくらへびにおじず 164. 不時着 ふじ-ちゃく• それから、罪人を処罰することのたとえに用いる。 泰山のように微動だにしない安定したさまをいう。

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「は」から始まる故事・ことわざ・慣用句一覧

またそのように考えることにより人生や世界を正しく把握できるという教え。 四つの時 よつ-の-とき• 地域(ちいき)の青年団(せいねんだん)と合同(ごうどう)のことが多(おお)かったようです。 セシウム原子時計 セシウム-げんしどけい• そこで、村長(そんちょう)や村会議員(そんかいぎいん)をはじめ、村(むら)の主(ぬし)だった人々(ひとびと)は、自分(じぶん)の仕事(しごと)を投(な)げ打(う)って、寄付金(きふきん)集(あつ)めに走(はし)り回(まわ)りました。 「一死」は、一命をなくすこと。 戦国時代 せんごく-じだい• 賀茂の臨時の祭 かも-の-りんじのまつり• それにより10月1日夜半、東京湾では十五夜の大潮と重なったこともあり、観測史上最大の前後2回にわたる高潮を記録し、その高さは、築地の霊岸島付近で東京湾平均海面+3. 【よ】• Idle folk have the least leisure 忙中閑あり ぼうちゅうかんあり 194. Experience is the mother of wisdom 亀の甲より年の功 かめのこうよりとしのこう 156. Everyone should sweep before his own door first 己の頭の蠅を追う おのれのあたまのはえをおう 146. 時速 じ-そく• 万里小路時房 までのこうじ-ときふさ• 【い】• この年(とし)に、創立(そうりつ)50周年(しゅうねん)の記念式典(きねんしきてん)が行(おこな)われました。 「頃」は面積の単位で、一頃は百畝(ひゃっぽ)で182アール。

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ねっつぃのしょうがっこうにゅうがくん

にゅうがくしきのひ、ねっつぃくんははじめてブレザーをきて、ちょうねくたいをしました。 いつもなら、 無邪気 ( むじゃき )に笑えたでしょう。 The widow's mite Mark 12:42 貧者の一燈 ひんじゃのいっとう 379. いよいよ、のこり3週間 しゅうかん あまりになりました。 あの前後を通じて、ぼくはひどい神経 衰弱 ( すいじゃく )にかかっていたような気がします。 中部標準時 ちゅうぶ-ひょうじゅんじ• Constant dripping wears away the stone 点滴石を穿つ てんてきいしをうがつ 113. 坂田公時 さかたのきんとき• 多時資 おおの-ときすけ• (2) 広(ひろ)い敷地(しきち)に二階建て(にかいだて)の校舎(こうしゃ) 大正時代(たいしょうじだい)のころは、学校(がっこう)はその村(むら)が建(た)てなければなりませんでした。 時雨 じ-う• 北条実時 ほうじょう-さねとき• 奈良時代 なら-じだい• No news is good news 便りの無いのは良い便り たよりのないのはよいたより 280. 安土桃山時代 あづち-ももやま-じだい• It is an ill bird that fouls its own nest 立つ鳥後を濁さず たつとりあとをにごさず 215. 華厳時 けごん-じ•。 笠の寸法に因んで笠雲のこと。

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時:熟語・複合語・合成語・造語

時代が付く じだいがつく• ぼくはまた、自動車で、渋谷から 向島 ( むこうじま )まで行きました。 一時 いち-じ• その夜のあなたは、また、 薄紫 ( うすむらさき )の 浴衣 ( ゆかた )に、黄色い三尺帯を 締 ( し )め、髪を左右に編んでお下げにしていました。 元気が元のままで少しもくじけないさま。 They are friends like Herodes and Pilatus 呉越同舟 ごえつどうしゅう 393. 農民の長い経験と智慧から言われる語句。 貧しいことのたとえ。

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谚语、电话接待、日本岛、一级、国家、水果、字母、鱼、时间

女子ハアドルの内田さんが、先に進みでて、「おおきに」と 澄 ( す )ましたお 辞儀 ( じぎ )をしたので、あなた達は笑い 崩 ( くず )れる。 時の物 とき-の-もの• 学校だよりの名前(なまえ)は、今(いま)では「薫泉(くんせん)」になっています。 Nothing venture, nothing have 虎穴に入らずんば虎児を得ず こけつにいらずんばこじをえず 287. A piece of cake 朝飯前 あさめしまえ 30. は行のことわざ 【は】• 片時去らず かたときさらず• 何時しか いつ-し-か• 【へ】• Bad news travels fast 悪事千里を走る あくじせんりをはしる 83. 一時 いっ-とき• 「繍」は美しく縫い取りをした衣。 高橋至時 たかはし-よしとき• - 一球入魂 いっきゅうにゅうこん 野球用語。 この池(いけ)は、多摩川(たまがわ)の堤防(ていぼう)を作(つく)る時(とき)に合(あ)わせて埋(う)めたので、今(いま)はありません。 Cracked pots last longest 一病息災 いちびょうそくさい 115. 初時雨 はつ-しぐれ• 店鎖し時 みせさし-どき• 【ち】• Learn wisdom by the follies of others 前者の覆るは後者の戒め ぜんしゃのくつがえるはこうしゃのいましめ 232. 身投げは泳げるし、鉄道自殺は汚い、ああ、もう、と目茶苦茶な気持に駆りたてられ、合宿横にある交番に、さしかかると、「オイ」と 巡査 ( じゅんさ )に呼び 咎 ( とが )められました。 正木時忠 まさき-ときただ• Festina lente 急がば廻れ いそがばまわれ 162. 愛にとらわれるの意。

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聞くは一時の恥、聞かぬは一生の恥

時んば とき-ん-ば• あなたは、 薄紫 ( うすむらさき )の 浴衣 ( ゆかた )に、黄色い三尺をふッさりと結んでいた。 The pitcher goes so often to the well that it is broken at last 飛んで火にいる夏の虫 とんでひにいるなつのむし 369. Rome was not built in one day ローマは一日にして成らず ろーまはいちにちにしてならず 312. 学校のまわりは竹垣(たけがき)でかもまれており、すぐ近(ちか)くから、畑(はたけ)がつづいていました。 中村時雄 なかむら-ときお• - 一粒万倍 いちりゅうまんばい ひと粒の種から一万倍もの収穫があること。 I think, therefore I am 我思う故に我在り われおもうゆえにわれあり 193. 春秋戦国時代 しゅんじゅうせんごく-じだい• 時世時節 ときよ-じせつ• 労働時間 ろうどう-じかん• 霎時 しょう-じ• どうしていいか分らなくなったぼくは、空の風呂敷をつまんで、振って、捨てると、ただ、母の 怒罵 ( どば )をさける為と、万一を心頼みにして、「やっぱり合宿かなア。 昭和のはじめころの勉強(べんきょう)は、大正時代(たいしょうじだい)のころとほとんど同(おな)じでした。

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しりとり向け「はから始まる言葉」一覧

食べ物(たべもの)が入(はい)っていると分(わ)けあって、みんなで食(た)べました。 ありがとうございます。 時代親父 じだい-おやじ• By asking for information you find the way to Rome 聞くは一時の恥、知らぬは一生の恥 きくはいっときのはじ、しらぬはいっしょうのはじ 103. 安保改定時の密約 あんぽかいていじ-の-みつやく• There is no rose without a thorn 薔薇に棘あり ばらにとげあり 384. Long hair and short wit 女の知恵は鼻の先 おんなのちえははなのさき 251. はから始まる言葉の一覧 は|1文字 は|は 羽|は 歯|は 刃|は 覇|は 派|は 葉|は は|2文字 はあ|はあ ハイ|はい はい|はい 灰|はい 拝|はい 敗|はい 杯|はい 肺|はい 胚|はい はう|はう はえ|はえ 映え|はえ 栄え|はえ 南風|はえ はか|はか 破瓜|はか 墓|はか 覇気|はき 破棄|はき はぎ|はぎ はく|はく 穿く|はく 掃く|はく 吐く|はく 拍|はく 泊|はく 箔|はく 履く|はく はぐ|はぐ 接ぐ|はぐ 剥ぐ|はぐ 刷毛|はけ はげ|はげ 箱|はこ はさ|はさ はし|はし 橋|はし 端|はし 恥|はじ 把持|はじ はす|はす ハズ|はず はず|はず はぜ|はぜ はた|はた 旗|はた 機|はた 端|はた 畑|はた 肌|はだ はち|はち 八|はち 鉢|はち はっ|はっ 初|はつ 発|はつ はて|はて 果て|はて はで|はで はと|はと はな|はな 花|はな 華|はな 端|はな 鼻|はな 洟|はな はに|はに ハネ|はね はね|はね 羽|はね 羽根|はね 跳ね|はね 刎|はね 撥ね|はね はは|はは 母|はは 幅|はば 破風|はふ はぶ|はぶ 浜|はま ハム|はむ はむ|はむ 羽目|はめ はも|はも 早|はや 原|はら 腹|はら はり|はり 針|はり 張|はり 張り|はり 梁|はり 玻璃|はり 鍼|はり 春|はる 張る|はる はれ|はれ 晴れ|はれ 判|は ん 半|は ん 反|は ん 汎|は ん 版|は ん 犯|は ん 班|は ん 藩|は ん 範|は ん 煩|は ん は|3文字 把握|はあく ハート|はあと ハード|はあど ハーフ|はあふ ハーブ|はあぶ ハープ|はあぷ 羽あり|はあり 廃位|はいい 廃家|はいか 配下|はいか 俳画|はいが 拝賀|はいが 胚芽|はいが 廃棄|はいき 排気|はいき ハイク|はいく 俳句|はいく 廃語|はいご 背後|はいご 俳誌|はいし 廃市|はいし 廃止|はいし 稗史|はいし 廃寺|はいじ 拝辞|はいじ ハイソ|はいそ 敗訴|はいそ 歯痛|はいた 排他|はいた 背馳|はいち 配置|はいち ハイツ|はいつ ハイネ|はいね 拝眉|はいび 配備|はいび 肺腑|はいふ 配付|はいふ 配布|はいふ 廃部|はいぶ 背部|はいぶ 俳味|はいみ 背理|はいり 背離|はいり 入る|はいる 配流|はいる 羽色|はいろ 葉色|はいろ ハウス|はうす 端唄|はうた 映える|はえる 生える|はえる 覇王|はおう 羽音|はおと 羽織|はおり 羽織る|はおる 破壊|はかい 破戒|はかい はがき|はがき 破格|はかく 端額|はがく 葉陰|はかげ はがす|はがす 博士|はかせ 歯型|はがた 歯形|はがた 鋼|はがね 墓場|はかば 端株|はかぶ はかま|はかま 歯がみ|はがみ はかり|はかり 計り|はかり 測り|はかり 秤|はかり 量り|はかり はかる|はかる 計る|はかる 諮る|はかる 図る|はかる 測る|はかる 謀る|はかる 量る|はかる 吐き気|はきけ 歯切れ|はぎれ 端切れ|はぎれ 白亜|はくあ 白衣|はくい 白雨|はくう 博雅|はくが 歯茎|はぐき 博士|はくし 白紙|はくし 薄志|はくし 白磁|はくじ 歯くそ|はくそ 泊地|はくち 白馬|はくば 白眉|はくび 伯父|はくふ 白布|はくふ 伯母|はくぼ 薄暮|はくぼ 白魔|はくま 白夜|はくや 剥離|はくり 薄利|はくり はぐる|はぐる 白露|はくろ 白話|はくわ 波形|はけい はげた|はげた 励み|はげみ 励む|はげむ はける|はける はげる|はげる 覇権|はけ ん 派遣|はけ ん 波高|はこう 跛行|はこう 箱師|はこし 運び|はこび 運ぶ|はこぶ はこべ|はこべ 破婚|はこ ん 破砕|はさい はざま|はざま はさみ|はさみ はさむ|はさむ 挟む|はさむ 破産|はさ ん 破算|はさ ん はしか|はしか はじき|はじき はじく|はじく はしけ|はしけ はしご|はしご はした|はした はじめ|はじめ 始め|はじめ 初め|はじめ 覇者|はしゃ 播種|はしゅ 柱|はしら 走り|はしり 走る|はしる 恥じる|はじる 破水|はすい 端数|はすう 葉末|はずえ 外す|はずす 弾み|はずみ 弾む|はずむ 外れ|はずれ 葉擦れ|はずれ 派生|はせい はせる|はせる はぜる|はぜる 破線|はせ ん 破損|はそ ん 肌|はだえ 裸|はだか はたき|はたき 肌着|はだぎ はたく|はたく はたけ|はたけ 畑|はたけ はたご|はたご はだし|はだし 果たす|はたす 二十|はたち 二十歳|はたち 畑地|はたち はたと|はたと 旗日|はたび 肌身|はだみ はた目|はため 破綻|はた ん 破談|はだ ん はちく|はちく はちす|はちす 八分|はちぶ 葉茶|はちゃ 発意|はつい はっか|はっか 客家|はっか 発火|はっか 二十日|はつか 発芽|はつが 白旗|はっき 発揮|はっき 発議|はつぎ 葉月|はづき 八九|はっく 八卦|はっけ 発語|はつご 発兌|はつだ ハッチ|はっち ハット|はっと はっと|はっと 法度|はっと 初荷|はつに 初音|はつね 発馬|はつば 発破|はっぱ 葉っぱ|はっぱ 初日|はつひ 法被|はっぴ 発布|はっぷ 初穂|はつほ 初湯|はつゆ はつる|はつる 発露|はつろ 発話|はつわ 果てし|はてし はてな|はてな 果ては|はては 果てる|はてる 波頭|はとう 波濤|はとう 覇道|はどう 波動|はどう はとこ|はとこ はと派|はとは 波止場|はとば はと目|はとめ 歯止め|はどめ 鼻緒|はなお 花木|はなき 鼻毛|はなげ 花子|はなこ はなし|はなし 噺|はなし 話|はなし 咄|はなし はなす|はなす 放す|はなす 離す|はなす 話す|はなす 鼻血|はなぢ 放つ|はなつ 花の|はなの 花野|はなの 花火|はなび 花見|はなみ 花実|はなみ 歯並み|はなみ 花屋|はなや 離れ|はなれ 花輪|はなわ 鼻輪|はなわ ハニー|はにい 歯肉|はにく はにわ|はにわ 歯抜け|はぬけ はねる|はねる 跳ねる|はねる 刎ねる|はねる ははあ|ははあ 母御|ははご ははっ|ははっ 派閥|はばつ ははは|ははは 阻む|はばむ 省く|はぶく 羽振り|はぶり 派兵|はへい はべる|はべる 破片|はへ ん 端本|はほ ん 葉巻|はまき はまち|はまち 浜手|はまて 浜辺|はまべ 破魔矢|はまや はまる|はまる 羽虫|はむし 破滅|はめつ はめる|はめる 刃物|はもの 端物|はもの 葉物|はもの ハモる|はもる 波紋|はも ん 破門|はも ん はやい|はやい 早い|はやい 速い|はやい 早く|はやく 端役|はやく 破約|はやく はやさ|はやさ 早さ|はやさ 速さ|はやさ はやし|はやし 林|はやし はやす|はやす 生やす|はやす 早瀬|はやせ はやて|はやて 早出|はやで はやと|はやと 早寝|はやね 早場|はやば 端山|はやま 早見|はやみ はやめ|はやめ 早め|はやめ 速め|はやめ はやり|はやり はやる|はやる 逸る|はやる はらい|はらい 払い|はらい はらう|はらう 払う|はらう はらす|はらす 晴らす|はらす はらむ|はらむ はらん|はら ん 波乱|はら ん 波瀾|はら ん 針医|はりい 張り子|はりこ ハリス|はりす 張り手|はりて 針目|はりめ 破倫|はり ん はるか|はるか 春着|はるぎ 晴れ着|はれぎ 晴れた|はれた 破裂|はれつ 晴れて|はれて 晴れ間|はれま ハレム|はれむ はれる|はれる 晴れる|はれる 波浪|はろう ハワイ|はわい 犯意|はんい 範囲|はんい 半跏|はんか 反歌|はんか 繁華|はんか 頒価|はんか 版画|はんが 半旗|はんき 半期|はんき 半季|はんき 反旗|はんき 板木|はんぎ 版木|はんぎ 判子|はんこ 反語|はんご 煩瑣|はんさ 判旨|はんし 半死|はんし 半紙|はんし 藩士|はんし 判事|はんじ 反訴|はんそ 繁多|はんた 煩多|はんた はんだ|はんだ ハンデ|はんで 半途|はんと 反徒|はんと 版図|はんと 半値|はんね 飯場|はんば 半端|はんぱ 頒布|はんぷ 半身|はんみ 繁茂|はんも 半夜|はんや 半裸|はんら 販路|はんろ は|4文字 歯当たり|はあたり ハードル|はあどる はあはあ|はあはあ 廃案|はいあ ん はい入る|はいいる 灰色|はいいろ 敗因|はいい ん 背泳|はいえい 廃液|はいえき 拝謁|はいえつ ハイエナ|はいえな 廃園|はいえ ん 排煙|はいえ ん 肺炎|はいえ ん 廃屋|はいおく ハイカー|はいかあ 俳諧|はいかい 徘徊|はいかい 拝外|はいがい 排外|はいがい ハイカラ|はいから 廃刊|はいか ん 拝観|はいか ん 配管|はいか ん 拝顔|はいが ん 肺癌|はいが ん 廃墟|はいきょ 拝金|はいき ん 敗軍|はいぐ ん 拝啓|はいけい 背景|はいけい 排撃|はいげき 拝見|はいけ ん 廃坑|はいこう 廃校|はいこう 廃鉱|はいこう 俳号|はいごう 廃合|はいごう 配合|はいごう 這い込む|はいこむ 廃材|はいざい 配剤|はいざい 拝察|はいさつ 灰皿|はいざら 敗残|はいざ ん 廃疾|はいしつ 歯医者|はいしゃ 廃車|はいしゃ 拝謝|はいしゃ 敗者|はいしゃ 配車|はいしゃ 胚珠|はいしゅ 拝受|はいじゅ 俳書|はいしょ 配所|はいしょ 廃除|はいじょ 排除|はいじょ 背信|はいし ん 背進|はいし ん 配信|はいし ん 俳人|はいじ ん 廃人|はいじ ん 廃水|はいすい 排水|はいすい 配水|はいすい 拝趨|はいすう はいずる|はいずる 俳聖|はいせい 敗勢|はいせい 排斥|はいせき 敗績|はいせき 排泄|はいせつ 廃絶|はいぜつ 廃船|はいせ ん 敗戦|はいせ ん 杯洗|はいせ ん 肺尖|はいせ ん 配線|はいせ ん 配船|はいせ ん 配膳|はいぜ ん 沛然|はいぜ ん 敗走|はいそう 配送|はいそう 肺臓|はいぞう 配属|はいぞく 廃村|はいそ ん 廃退|はいたい 敗退|はいたい 胚胎|はいたい はい出す|はいだす 配達|はいたつ 俳壇|はいだ ん 背痛|はいつう 廃帝|はいてい 拝呈|はいてい ハイテク|はいてく はい出る|はいでる 配転|はいて ん 拝殿|はいで ん 配電|はいで ん 配当|はいとう 背徳|はいとく 拝読|はいどく ハイド ン|はいど ん 排日|はいにち 背任|はいに ん 排熱|はいねつ 背嚢|はいのう はいはい|はいはい 廃藩|はいは ん 背反|はいは ん 廃盤|はいば ん 杯盤|はいば ん 廃品|はいひ ん 灰吹き|はいふき 拝復|はいふく 廃物|はいぶつ ハイフ ン|はいふ ん 俳文|はいぶ ん 拝聞|はいぶ ん 配分|はいぶ ん 廃兵|はいへい 排便|はいべ ん 敗報|はいほう 敗北|はいぼく 配本|はいほ ん はい松|はいまつ 俳名|はいめい 拝命|はいめい 廃滅|はいめつ 敗滅|はいめつ 背面|はいめ ん 肺門|はいも ん ハイヤー|はいやあ 背約|はいやく 配役|はいやく 俳優|はいゆう 佩用|はいよう はい寄る|はいよる 排卵|はいら ん 廃立|はいりつ 配慮|はいりょ 拝礼|はいれい 排列|はいれつ 配列|はいれつ 羽うちわ|はうちわ 栄えある|はえある 生え際|はえぎわ はえ取り|はえとり はえ縄|はえなわ 生え抜き|はえぬき 墓石|はかいし 歯が浮く|はがうく 破格値|はかくね 墓所|はかしょ はかどる|はかどる はかない|はかない はかなむ|はかなむ はかま着|はかまぎ はかま地|はかまじ 墓守り|はかもり 歯がゆい|はがゆい 計らい|はからい 計らう|はからう 量り目|はかりめ はがれる|はがれる 歯ぎしり|はぎしり 掃き出し|はきだし 掃き出す|はきだす 吐き出す|はきだす 掃きだめ|はきだめ はぎ取る|はぎとる はきはき|はきはき 履き物|はきもの 破却|はきゃく 波及|はきゅう 破鏡|はきょう 覇業|はぎょう 破局|はきょく 博愛|はくあい 白亜紀|はくあき 白雲|はくう ん 白煙|はくえ ん 迫害|はくがい 博学|はくがく 白銀|はくぎ ん 薄遇|はくぐう 育む|はぐくむ 迫撃|はくげき 白菜|はくさい 舶載|はくさい 博識|はくしき 白日|はくじつ 拍車|はくしゃ 白砂|はくしゃ 薄謝|はくしゃ 拍手|はくしゅ 白寿|はくじゅ 白書|はくしょ 薄暑|はくしょ 迫真|はくし ん 白人|はくじ ん 白刃|はくじ ん 搏数|はくすう 剥製|はくせい 白皙|はくせき 白雪|はくせつ 白線|はくせ ん 白髯|はくぜ ん 白濁|はくだく 剥奪|はくだつ 剥脱|はくだつ 白炭|はくた ん 白地図|はくちず 白桃|はくとう 白糖|はくとう 白頭|はくとう 拍動|はくどう 白道|はくどう 白熱|はくねつ 白髪|はくはつ 白斑|はくは ん 博聞|はくぶ ん 白文|はくぶ ん 薄片|はくへ ん 白鳳|はくほう 白墨|はくぼく 白米|はくまい 薄命|はくめい 薄明|はくめい 白面|はくめ ん 白楊|はくよう 舶来|はくらい 伯楽|はくらく 剥落|はくらく 博覧|はくら ん 白卵|はくら ん 歯車|はぐるま はぐれる|はぐれる はけ口|はけぐち 激しい|はげしい はげたか|はげたか 励まし|はげまし 励ます|はげます はげ山|はげやま はげわし|はげわし 派遣医|はけんい 羽子板|はごいた 箱入り|はこいり 箱書き|はこがき 箱迫|はこせこ 歯ごたえ|はごたえ 箱詰め|はこづめ 箱庭|はこにわ はこふぐ|はこふぐ 箱船|はこぶね 刃こぼれ|はこぼれ 箱宮|はこみや 箱物|はこもの 羽衣|はごろも 端境|はざかい 葉桜|はざくら 挟まる|はさまる 歯触り|はざわり 恥じ入る|はじいる はし置き|はしおき 端書き|はしがき 橋ぐい|はしぐい 端くれ|はしくれ 橋げた|はしげた はじける|はじける はしこい|はしこい はした女|はしため 端近|はしぢか 端っこ|はしっこ 端っこ|はじっこ はし箱|はしばこ 端端|はしばし 始まり|はじまり 始まる|はじまる 初めて|はじめて 始めに|はじめに 始める|はじめる はしゃぐ|はしゃぐ 羽尺|はじゃく 派出|はしゅつ 波状|はじょう 波食|はしょく はしょる|はしょる 恥じらい|はじらい 恥じらう|はじらう 走らす|はしらす はすかい|はすかい ハスキー|はすきい はすっぱ|はすっぱ 弾ます|はずます ハスラー|はすらあ 外れる|はずれる 派生語|はせいご はぜのき|はぜのき 肌合い|はだあい 旗揚げ|はたあげ 肌荒れ|はだあれ 旗色|はたいろ 肌色|はだいろ 機織り|はたおり 肌掛け|はだかけ はだかる|はだかる はだける|はだける はたご屋|はたごや 旗ざお|はたざお 畑作|はたさく 肌寒|はだざむ 果たして|はたして 肌付き|はだつき 肌脱ぎ|はだぬぎ はたはた|はたはた 旗振り|はたふり はたまた|はたまた はためく|はためく 旗本|はたもと 働き|はたらき 働く|はたらく 鉢植え|はちうえ 八掛け|はちがけ 八月|はちがつ はち鳥|はちどり はちの巣|はちのす 鉢巻き|はちまき 八幡|はちま ん 八万|はちま ん はちみつ|はちみつ 八ミリ|はちみり 鉢物|はちもの 葉茶屋|はぢゃや ハ調|はちょう 波長|はちょう 破調|はちょう 初秋|はつあき 発案|はつあ ん 発育|はついく 初午|はつうま 発駅|はつえき 発音|はつお ん 撥音|はつお ん 発会|はっかい 初顔|はつがお 発覚|はっかく 初がま|はつがま 発刊|はっか ん 発汗|はっか ん 発艦|はっか ん 発癌|はつが ん はっきり|はっきり 白金|はっき ん 発禁|はっき ん 発掘|はっくつ 八景|はっけい 発券|はっけ ん 発見|はっけ ん 発遣|はっけ ん 発源|はつげ ん 発現|はつげ ん 発言|はつげ ん 初恋|はつこい 白光|はっこう 薄幸|はっこう 八紘|はっこう 発光|はっこう 発効|はっこう 発向|はっこう 発行|はっこう 発酵|はっこう 白骨|はっこつ 発根|はっこ ん 八朔|はっさく 発散|はっさ ん 初産|はつざ ん 初霜|はつしも 発射|はっしゃ 発車|はっしゃ 発信|はっし ん 発振|はっし ん 発疹|はっし ん 発進|はっし ん 撥水|はっすい ハッスル|はっする 発生|はっせい 発声|はっせい 発赤|はっせき 八千|はっせ ん 発船|はっせ ん 発想|はっそう 発走|はっそう 発送|はっそう 発足|はっそく 初空|はつぞら はつたけ|はつたけ 発達|はったつ はったと|はったと はったり|はったり 発展|はって ん 発電|はつで ん 発動|はつどう 初なり|はつなり 発熱|はつねつ 初乗り|はつのり 発売|はつばい 初花|はつはな 初春|はつはる 初冬|はつふゆ 発憤|はっぷ ん 発奮|はっぷ ん 八方|はっぽう 発泡|はっぽう 発砲|はっぽう 発疱|はっぽう 初孫|はつまご 初耳|はつみみ 発明|はつめい 発毛|はつもう 初物|はつもの 発問|はつも ん 初雪|はつゆき 初夢|はつゆめ 発揚|はつよう はつらつ|はつらつ 発令|はつれい はてさて|はてさて 果てなき|はてなき はでやか|はでやか はと麦|はとむぎ はと胸|はとむね 鼻息|はないき 花生け|はないけ 花入れ|はないれ 花色|はないろ 鼻歌|はなうた 花落ち|はなおち 花かご|はなかご 花がさ|はながさ 鼻風邪|はなかぜ 花形|はながた 鼻紙|はながみ 花柄|はながら 花金|はなき ん 花ぐし|はなぐし 鼻くそ|はなくそ 鼻声|はなごえ 花ござ|はなござ 鼻先|はなさき はなし家|はなしか 話し手|はなして 鼻汁|はなじる 鼻筋|はなすじ 話せる|はなせる 花園|はなぞの 花代|はなだい 花立て|はなたて 花束|はなたば はな垂れ|はなたれ 花摘み|はなつみ 鼻面|はなづら 花時|はなどき 花にら|はなにら 鼻の差|はなのさ 甚だ|はなはだ 花冷え|はなびえ 花びら|はなびら はなひる|はなひる 花房|はなぶさ 花札|はなふだ 花街|はなまち 花丸|はなまる 鼻水|はなみず 鼻溝|はなみぞ 花道|はなみち はなむけ|はなむけ 花婿|はなむこ 花文字|はなもじ 花持ち|はなもち 花物|はなもの 華やか|はなやか 華やぐ|はなやぐ 花嫁|はなよめ 歯並び|はならび 離れ家|はなれや はなれる|はなれる 放れる|はなれる 離れる|はなれる はにかみ|はにかみ はにかむ|はにかむ 羽根突き|はねつき 跳ね橋|はねばし 母上|ははうえ 母親|ははおや 母方|ははかた はばかり|はばかり はばかる|はばかる 母君|ははぎみ 羽ばたき|はばたき 羽ばたく|はばたく 幅跳び|はばとび 母の日|ははのひ 幅広|はばびろ 母物|ははもの 幅寄せ|はばよせ はびこる|はびこる 省ける|はぶける 羽二重|はぶたえ 歯ブラシ|はぶらし 葉ぼたん|はぼた ん 浜おぎ|はまおぎ 浜風|はまかぜ はまぐり|はまぐり 浜しぎ|はましぎ 浜なす|はまなす 浜ゆう|はまゆう 破魔弓|はまゆみ 歯磨き|はみがき はみ出し|はみだし はみ出す|はみだす はみ出る|はみでる ハミング|はみんぐ 刃向かい|はむかい 刃向かう|はむかう 端武者|はむしゃ 羽目板|はめいた はめ込み|はめこみ はめ込む|はめこむ 葉漏れ日|はもれび 早足|はやあし 早撃ち|はやうち 早打ち|はやうち 早馬|はやうま 早起き|はやおき 早かご|はやかご 早鐘|はやがね 早食い|はやぐい 早口|はやくち 早くも|はやくも 早咲き|はやざき 早死に|はやじに 早霜|はやじも 早出し|はやだし 早立ち|はやだち 早早|はやばや 早番|はやば ん 早引け|はやびけ はやぶさ|はやぶさ 早まき|はやまき はやまる|はやまる 早まる|はやまる 速まる|はやまる 早道|はやみち 早耳|はやみみ 早飯|はやめし 早める|はやめる はやらす|はやらす はやり目|はやりめ 早業|はやわざ 腹いせ|はらいせ 腹痛|はらいた 腹帯|はらおび 腹掛け|はらがけ はらから|はらから 腹切り|はらきり 腹芸|はらげい 腹立ち|はらだち 腹立つ|はらだつ 原っぱ|はらっぱ 腹ばい|はらばい 腹ばう|はらばう はらはら|はらはら 腹ぺこ|はらぺこ 腹巻き|はらまき 腹持ち|はらもち はらりと|はらりと 払わす|はらわす はらわた|はらわた 張り合い|はりあい 張り合う|はりあう 張り網|はりあみ 張り板|はりいた 張り替え|はりかえ 針金|はりがね 張り紙|はりがみ 張り切る|はりきる 張り込み|はりこみ 張り込む|はりこむ 針刺し|はりさし 張り出し|はりだし 張り出す|はりだす 張り付く|はりつく はりつけ|はりつけ 張り付け|はりつけ 針箱|はりばこ 張り番|はりば ん 張り札|はりふだ 張りぼて|はりぼて 張り物|はりもの 針山|はりやま 春秋|はるあき 春風|はるかぜ 春こま|はるこま 春先|はるさき 春作|はるさく 春雨|はるさめ 春立つ|はるたつ 春鳥|はるどり はるばる|はるばる 春まき|はるまき 春めく|はるめく 晴れ晴れ|はればれ はれ物|はれもの 晴れやか|はれやか ハレルヤ|はれるや 破廉恥|はれんち ハロゲ ン|はろげ ん 刃渡り|はわたり 歯をかむ|はをかむ 汎愛|はんあい 反意語|はんいご 反映|はんえい 繁栄|はんえい 半襟|はんえり 半円|はんえ ん 半音|はんお ん ハンガー|はんがあ 半解|はんかい 半壊|はんかい 半開|はんかい 半角|はんかく 反核|はんかく 半額|はんがく ハンカチ|はんかち 反感|はんか ん 反間|はんか ん 繁簡|はんか ん 繁閑|はんか ん 判官|はんが ん 半眼|はんが ん 半金|はんき ん ハングル|はんぐる 反軍|はんぐ ん 判型|はんけい 半径|はんけい 範型|はんけい 反撃|はんげき 繁劇|はんげき 判決|はんけつ 半月|はんげつ 版権|はんけ ん 半減|はんげ ん 反抗|はんこう 反攻|はんこう 版行|はんこう 犯行|はんこう 藩侯|はんこう 藩校|はんこう はんごう|はんごう 反骨|はんこつ 犯罪|はんざい 半作|はんさく 藩札|はんさつ 煩雑|はんざつ ハンサム|はんさむ 判じ絵|はんじえ 版下|はんした 反射|はんしゃ 藩主|はんしゅ 判じる|はんじる 阪神|はんし ん 半身|はんし ん 半睡|はんすい 半数|はんすう 反芻|はんすう ハンスト|はんすと 判ずる|はんずる 半生|はんせい 反省|はんせい 半切|はんせつ 反戦|はんせ ん 帆船|はんせ ん 判然|はんぜ ん 半双|はんそう 帆走|はんそう 搬送|はんそう 反則|はんそく 半そで|はんそで ハンター|はんたあ 反対|はんたい 飯台|はんだい 判断|はんだ ん 半つき|はんつき 半月|はんつき 判定|はんてい はんてん|はんて ん 半天|はんて ん 反転|はんて ん 班点|はんて ん 飯店|はんて ん 半ドア|はんどあ 半島|はんとう 反騰|はんとう 反動|はんどう 半時|はんとき 判読|はんどく 範読|はんどく 半年|はんとし ハンドル|はんどる 半ド ン|はんど ん 半泣き|はんなき 半煮え|はんにえ 半日|はんにち 反日|はんにち 般若|はんにゃ 犯人|はんに ん 半年|はんね ん 半納|はんのう 反応|はんのう はんの木|はんのき 販売|はんばい 反駁|はんばく 半白|はんぱく 藩閥|はんばつ 反発|はんぱつ 半幅|はんはば 半半|はんは ん 反復|はんぷく 叛服|はんぷく 半分|はんぶ ん 反米|はんべい 半べそ|はんべそ 判別|はんべつ 半ぺら|はんぺら はんべる|はんべる 半平|はんぺ ん 繁忙|はんぼう 煩忙|はんぼう 板本|はんぽ ん 版本|はんぽ ん ハンマー|はんまあ 飯米|はんまい 判明|はんめい 半面|はんめ ん 反面|はんめ ん 半盲|はんもう 反目|はんもく 板元|はんもと 版元|はんもと 半文|はんも ん 反問|はんも ん 斑紋|はんも ん 煩悶|はんも ん 半焼き|はんやき 反訳|はんやく 半焼け|はんやけ 汎用|はんよう 繁用|はんよう 反落|はんらく 反乱|はんら ん 氾濫|はんら ん 伴侶|はんりょ 判例|はんれい 凡例|はんれい 煩労|はんろう 反論|はんろ ん 汎論|はんろ ん は|5文字 ハート形|はあとがた ハーモニー|はあもにい ハーモニカ|はあもにか はい上がる|はいあがる ハイウェー|はいうぇえ 灰落とし|はいおとし 俳諧師|はいかいし 灰神楽|はいかぐら 排気ガス|はいきがす 排気管|はいきか ん 排気口|はいきこう 肺気腫|はいきしゅ 廃棄物|はいきぶつ 排球|はいきゅう 配球|はいきゅう 配給|はいきゅう 背教|はいきょう 廃業|はいぎょう 敗局|はいきょく ハイキング|はいきんぐ ハイクラス|はいくらす 背景画|はいけいが 拝借|はいしゃく 排臭|はいしゅう 排出|はいしゅつ 輩出|はいしゅつ 廃娼|はいしょう 拝誦|はいしょう 敗色|はいしょく 配色|はいしょく ハイセンス|はいせんす 排他的|はいたてき 灰だらけ|はいだらけ 配置換え|はいちがえ はいちゃい|はいちゃい 廃嫡|はいちゃく 敗着|はいちゃく はい帳|はいちょう 拝聴|はいちょう ハイテンポ|はいてんぽ 灰になる|はいになる 胚乳|はいにゅう 排尿|はいにょう ハイネック|はいねっく はい上る|はいのぼる ハイパワー|はいぱわあ ハイヒール|はいひいる ハイピッチ|はいぴっち 肺病|はいびょう ハイファイ|はいふぁい ハイブラウ|はいぶらう ハイペース|はいぺえす ハイボール|はいぼおる はい回る|はいまわる ハイライト|はいらいと 入り口|はいりぐち 入り込む|はいりこむ 拝領|はいりょう ハイレベル|はいれべる ハウジング|はうじんぐ 生え変わる|はえかわる はえたたき|はえたたき 羽交い絞め|はがいじめ 破壊的|はかいてき はかが行く|はかがゆく 博多織|はかたおり 墓参り|はかまいり 図らざる|はからざる 図らずも|はからずも 計り売り|はかりうり はかりごと|はかりごと 計り込む|はかりこむ 計り知る|はかりしる はぎ合わせ|はぎあわせ 履き替える|はきかえる 吐き下し|はきくだし 掃き捨てる|はきすてる 吐き捨てる|はきすてる 履き捨てる|はきすてる 掃き掃除|はきそうじ 掃き散らす|はきちらす 吐き散らす|はきちらす 履き慣れる|はきなれる 履物屋|はきものや 葉キャベツ|はきゃべつ 白眼視|はくがんし 歯茎音|はぐきお ん 博士号|はくしごう 白日夢|はくじつむ 伯爵|はくしゃく 薄弱|はくじゃく 白状|はくじょう 薄情|はくじょう 白色|はくしょく はくしょん|はくしょ ん 伯仲|はくちゅう 白昼|はくちゅう 白鳥|はくちょう 白灯油|はくとうゆ 白票|はくひょう 薄氷|はくひょう 博物誌|はくぶつし はぐらかす|はぐらかす 薄力粉|はくりきこ 迫力|はくりょく 白話文|はくわぶ ん はげ上がる|はげあがる はげ頭|はげあたま 葉鶏頭|はげいとう 励み合う|はげみあう 派遣軍|はけんぐ ん 箱錠|はこじょう 箱根町|はこねまち 箱馬車|はこばしゃ 運び足|はこびあし 運び込み|はこびこみ 運び込む|はこびこむ 運び去る|はこびさる 運び出し|はこびだし 運び出す|はこびだす 箱まくら|はこまくら 端境期|はざかいき 破擦音|はさつお ん 挟み撃ち|はさみうち 挟み切る|はさみきる 挟み込み|はさみこみ 挟み込む|はさみこむ 挟み付け|はさみつけ 橋掛かり|はしがかり 橋懸かり|はしがかり はじき音|はじきお ん はじき出す|はじきだす はじけ飛ぶ|はじけとぶ はしご酒|はしござけ はしご車|はしごしゃ はしご段|はしごだ ん 恥さらし|はじさらし 恥知らず|はじしらず はした金|はしたがね はしたない|はしたない はしなくも|はしなくも 端ミシ ン|はしみし ん はし休め|はしやすめ 派出婦|はしゅつふ 走らせる|はしらせる 走り書き|はしりがき 走り込む|はしりこむ 走り去る|はしりさる 走り出す|はしりだす 走り梅雨|はしりづゆ 走り出る|はしりでる 走り抜く|はしりぬく 走り読み|はしりよみ 走り寄る|はしりよる 橋渡し|はしわたし 恥をかく|はじをかく 恥を知る|はじをしる 恥ずかしい|はずかしい 恥ずかしさ|はずかしさ 辱め|はずかしめ ハズバンド|はずばんど 弾ませる|はずませる はす向かい|はすむかい はす向こう|はすむこう はせ下る|はせくだる はせ違う|はせちがう はせ着ける|はせつける はせ回る|はせまわる はせ向かう|はせむかう はせ巡る|はせめぐる はせ戻る|はせもどる 裸馬|はだかうま 旗頭|はたがしら 裸麦|はだかむぎ 裸虫|はだかむし はたき込み|はたきこみ はたき込む|はたきこむ 肌寒い|はださむい 肌触り|はだざわり 果たし合い|はたしあい 畑仕事|はたしごと 旗印|はたじるし 肌守り|はだまもり 働かす|はたらかす 働き手|はたらきて はだれ雪|はだれゆき 肌を脱ぐ|はだをぬぐ 旗を振る|はたをふる 旗を巻く|はたをまく 鉢合わせ|はちあわせ はち切れる|はちきれる 八十|はちじゅう 八分目|はちぶんめ 八文字|はちもんじ 発頭|はつがしら 初がつお|はつがつお 二十日月|はつかづき 発火点|はっかて ん 白球|はっきゅう 薄給|はっきゅう 発給|はっきゅう 発狂|はっきょう 八九日|はっくにち 八九人|はっくに ん はっけよい|はっけよい 初氷|はつごおり 初時雨|はつしぐれ 発症|はっしょう 発祥|はっしょう 発情|はつじょう 発色|はっしょく 初姿|はつすがた 初節句|はつぜっく 初便り|はつだより 発着|はっちゃく 発注|はっちゅう 発展家|はってんか 発電機|はつでんき 発動機|はつどうき 初日の出|はつひので 八百|はっぴゃく 発病|はつびょう 発表|はっぴょう 初舞台|はつぶたい 発明家|はつめいか 初もうで|はつもうで はで好み|はでごのみ 果てしない|はてしない 破天荒|はてんこう はと時計|はとどけい ハトロン紙|はとろんし 花明かり|はなあかり 花あらし|はなあらし 花合わせ|はなあわせ 花がつお|はながつお 花が付く|はながつく 鼻が出る|はながでる 花ガルタ|はながるた 鼻薬|はなぐすり 花曇り|はなぐもり 花言葉|はなことば 花暦|はなごよみ 花盛り|はなざかり 話し合い|はなしあい 話し合う|はなしあう 放し飼い|はなしがい 話し掛け|はなしかけ 話し方|はなしかた 話し声|はなしごえ 話し込む|はなしこむ 話し振り|はなしぶり 話下手|はなしべた 鼻白む|はなじろむ 花すすき|はなすすき 花相撲|はなずもう はなだ色|はなだいろ 花便り|はなだより はな垂らし|はなたらし 放ち書き|はなちがき 鼻っぱし|はなっぱし 鼻っ張り|はなっぱり 鼻つまみ|はなつまみ 鼻詰まり|はなづまり 花時計|はなどけい 鼻に付く|はなにつく 鼻の先|はなのさき 鼻の下|はなのした 花ばさみ|はなばさみ 鼻柱|はなばしら 花畑|はなばたけ 花吹雪|はなふぶき 花祭り|はなまつり はなみずき|はなみずき 花御堂|はなみどう 花むしろ|はなむしろ 鼻眼鏡|はなめがね 放れ馬|はなれうま 離れ島|はなれじま 離れ業|はなれわざ 鼻を打つ|はなをうつ 鼻を折る|はなをおる 鼻を突く|はなをつく 花を引く|はなをひく 跳ね上がり|はねあがり 跳ね上がる|はねあがる 跳ね上げる|はねあげる 跳ね起きる|はねおきる 跳ね返し|はねかえし 跳ね返す|はねかえす 跳ね返り|はねかえり 跳ね返る|はねかえる はね掛かる|はねかかる 撥ね掛かる|はねかかる はね掛ける|はねかける 撥ね掛ける|はねかける はねが飛ぶ|はねがとぶ 撥ねが飛ぶ|はねがとぶ はね付ける|はねつける 撥ね付ける|はねつける はね飛ばす|はねとばす 撥ね飛ばす|はねとばす はねのける|はねのける 撥ねのける|はねのける 羽布団|はねぶと ん 羽ぼうき|はねぼうき 跳ね回る|はねまわる ハネムー ン|はねむう ん はねる音|はねるお ん 幅が利く|はばがきく 幅広い|はばひろい ハプニング|はぷにんぐ 浜おもと|はまおもと 浜言葉|はまことば はまだら蚊|はまだらか 浜伝い|はまづたい はまり込む|はまりこむ はまり役|はまりやく ハムエッグ|はむえっぐ ハムスター|はむすたあ はめ殺し|はめごろし 羽目になる|はめになる 早生まれ|はやうまれ 早送り|はやおくり 早帰り|はやがえり 早合点|はやがて ん 早変わり|はやがわり はやし方|はやしかた 早じまい|はやじまい 早とちり|はやとちり 早場米|はやばまい 早まった|はやまった はやらせる|はやらせる はやり歌|はやりうた はやり風邪|はやりかぜ はやり立つ|はやりたつ はやりっ子|はやりっこ 早分かり|はやわかり 腹合わせ|はらあわせ 払い込み|はらいこみ 払い込む|はらいこむ 払い下げ|はらいさげ 払い出し|はらいだし 払い出す|はらいだす 腹が立つ|はらがたつ 腹が張る|はらがはる 腹が減る|はらがへる 腹構え|はらがまえ 腹変わり|はらがわり 腹具合|はらぐあい 腹下し|はらくだし 腹下り|はらくだり 腹黒い|はらぐろい 腹ごなし|はらごなし 原敬|はらたかし 腹違い|はらちがい 腹鼓|はらつづみ 腹積もり|はらづもり 腹時計|はらどけい 腹に巻く|はらにまく 腹の立つ|はらのたつ 腹の虫|はらのむし 腹八分|はらはちぶ 腹を切る|はらをきる 腹を割る|はらをわる 張り上げる|はりあげる 張り扇|はりおうぎ 張り替える|はりかえる 針供養|はりくよう ハリケー ン|はりけえ ん 張り殺す|はりころす 張り裂ける|はりさける 針仕事|はりしごと 張り倒す|はりたおす 張り出した|はりだした 張り付ける|はりつける 張り詰める|はりつめる 張り飛ばす|はりとばす 針ねずみ|はりねずみ 針の穴|はりのあな 針のある|はりのある 張りのある|はりのある 針の耳|はりのみみ 張り曲げる|はりまげる 張り回す|はりまわす 針もぐら|はりもぐら 針を打つ|はりをうつ 春がすみ|はるがすみ ハルシオ ン|はるしお ん 春日影|はるひかげ 春祭り|はるまつり 春休み|はるやすみ はれ上がる|はれあがる 晴れ上がる|はれあがる 晴れ男|はれおとこ 晴れ女|はれおんな 晴れ姿|はれすがた 破裂音|はれつお ん 晴れ渡る|はれわたる ハワイア ン|はわいあ ん 歯を立てる|はをたてる 半返し|はんがえし 繁華街|はんかがい 半可通|はんかつう 半乾き|はんがわき 反逆|はんぎゃく 半休|はんきゅう 半弓|はんきゅう 半球|はんきゅう 反共|はんきょう 反響|はんきょう 半玉|はんぎょく ハングリー|はんぐりい 半減期|はんげんき 反抗期|はんこうき 半殺し|はんごろし 反作用|はんさよう 半子音|はんしい ん 判じ物|はんじもの 半周|はんしゅう 半熟|はんじゅく 搬出|はんしゅつ 半焼|はんしょう 半鐘|はんしょう 反証|はんしょう 汎称|はんしょう 半畳|はんじょう 繁盛|はんじょう 繁殖|はんしょく 繁縟|はんじょく 半ズボ ン|はんずぼ ん 反戦歌|はんせんか 反対語|はんたいご 繁体字|はんたいじ 反対に|はんたいに はんだごて|はんだごて はんだ付け|はんだづけ 範疇|はんちゅう 班長|はんちょう ハンチング|はんちんぐ ハンディー|はんでぃい 搬入|はんにゅう ハンバーグ|はんばあぐ 反比例|はんぴれい 半母音|はんぼい ん はんみょう|はんみょう ハンモック|はんもっく 半量|はんりょう は|6文字 ハードウェア|はあどうぇあ ハードカバー|はあどかばあ ハードトップ|はあどとっぷ ハードボード|はあどぼおど ハードリング|はあどりんぐ ハーフサイズ|はあふさいず ハーフタイム|はあふたいむ ハーブティー|はあぶてぃい ハーフトー ン|はあふとお ん ハーフバック|はあふばっく ハーフメード|はあふめえど 排気量|はいきりょう 配偶者|はいぐうしゃ 肺結核|はいけっかく 肺ジストマ|はいじすとま 背日性|はいじつせい ハイジャック|はいじゃっく ハイジャンプ|はいじゃんぷ 排水溝|はいすいこう 肺水腫|はいすいしゅ ハイスクール|はいすくうる ハイスピード|はいすぴいど 排泄物|はいせつぶつ 配送所|はいそうじょ ハイソックス|はいそっくす 配置に着く|はいちにつく はいつくばう|はいつくばう はいつくばる|はいつくばる 入って来る|はいってくる ハイティー ン|はいてぃい ん ハイデッガー|はいでっがあ 配電盤|はいでんば ん 配当落ち|はいとうおち 配当金|はいとうき ん 配糖体|はいとうたい ハイハードル|はいはあどる ハイビジョ ン|はいびじょ ん ハイビスカス|はいびすかす 肺腑を突く|はいふをつく 配分額|はいぶんがく はいまつわる|はいまつわる ハウスダスト|はうすだすと ハウツー物|はうつうもの 羽織はかま|はおりはかま 破戒無慙|はかいむざ ん 破壊力|はかいりょく 歯が立たない|はがたたない はかなくなる|はかなくなる はかばかしい|はかばかしい はぎ合わせる|はぎあわせる 掃き清める|はききよめる 履き違える|はきちがえる 歯切れのよい|はぎれのよい 迫撃砲|はくげきほう 伯叔父|はくしゅくふ 白人種|はくじんしゅ 白昼夢|はくちゅうむ 白鳥座|はくちょうざ 博物学|はくぶつがく 博物館|はくぶつか ん 白兵戦|はくへいせ ん 白面郎|はくめんろう 舶来品|はくらいひ ん 博覧会|はくらんかい 薄利多売|はくりたばい 羽子板星|はごいたぼし 運び入れる|はこびいれる 運びになる|はこびになる 藐姑射の山|はこやのやま 挟み入れる|はさみいれる はしが進む|はしがすすむ はじき返す|はじきかえす はじき飛ばす|はじきとばす 始まらない|はじまらない 初めのうち|はじめのうち 初めまして|はじめまして 派出所|はしゅつじょ 破傷風|はしょうふう 柱暦|はしらごよみ 柱時計|はしらどけい 走り使い|はしりづかい 走り通す|はしりとおす 走り抜ける|はしりぬける 走り回る|はしりまわる 橋を架ける|はしをかける 恥をさらす|はじをさらす 恥を忍ぶ|はじをしのぶ 恥をすすぐ|はじをすすぐ 恥をそそぐ|はじをそそぐ はしを付ける|はしをつける 橋を渡す|はしをわたす 恥ずかしがる|はずかしがる 辱める|はずかしめる 弾み車|はずみぐるま 弾みを食う|はずみをくう はせ集まる|はせあつまる はせ参じる|はせさんじる はせ参ずる|はせさんずる はたおり虫|はたおりむし 裸いわし|はだかいわし 裸踊り|はだかおどり 裸になる|はだかになる 畑違い|はたけちがい 旗指物|はたさしもの 果たし状|はたしじょう 肌ジュバ ン|はだじゅば ん はた迷惑|はためいわく 働かせる|はたらかせる 働きあり|はたらきあり 働き掛け|はたらきかけ 働き口|はたらきぐち 働き過ぎ|はたらきすぎ 働き抜く|はたらきぬく 働きばち|はたらきばち 働き者|はたらきもの 旗を揚げる|はたをあげる 肌を入れる|はだをいれる 肌を汚す|はだをけがす 肌を許す|はだをゆるす 破談になる|はだんになる 八幡様|はちまんさま はちゃめちゃ|はちゃめちゃ 爬虫類|はちゅうるい 初秋風|はつあきかぜ 初うぐいす|はつうぐいす 発煙筒|はつえんとう 発音引き|はつおんびき 撥音便|はつおんび ん はつかねずみ|はつかねずみ 発汗剤|はっかんざい 初冠雪|はつかんせつ はっきりした|はっきりした 八九十|はっくじゅう 八九百|はっくひゃく 発言権|はつげんけ ん 発言録|はつげんろく 発酵学|はっこうがく 白骨体|はっこつたい 発射音|はっしゃお ん 発祥地|はっしょうち 発生学|はっせいがく 八端織り|はったんおり 八反織り|はったんおり 発電所|はつでんしょ 八頭身|はっとうし ん 発泡剤|はっぽうざい 発泡酒|はっぽうしゅ 発明王|はつめいおう 発毛剤|はつもうざい 初物食い|はつものぐい 果てしがない|はてしがない はではでしい|はではでしい 鼻が高い|はながたかい 鼻が曲がる|はながまがる 話し相手|はなしあいて 話し掛ける|はなしかける 話が付く|はなしがつく 話し言葉|はなしことば 話し中|はなしちゅう 話の種|はなしのたね 花しょうぶ|はなしょうぶ 鼻高高|はなたかだか 鼻血が出る|はなぢがでる 鼻っ柱|はなっぱしら 鼻で笑う|はなでわらう 花電車|はなでんしゃ 鼻に掛かる|はなにかかる 鼻に掛ける|はなにかける 花盗人|はなぬすびと 花の都|はなのみやこ 甚だしい|はなはだしい 華華しい|はなばなしい 花実が咲く|はなみがさく 離れ小島|はなれこじま 離れ座敷|はなれざしき 離れ離れ|はなればなれ 花れんこん|はなれんこ ん 鼻を明かす|はなをあかす 花をあげる|はなをあげる はなを垂らす|はなをたらす 鼻を鳴らす|はなをならす はねが掛かる|はねがかかる 撥ねが掛かる|はねがかかる 羽を伸ばす|はねをのばす 母者人|ははじゃひと 幅を利かす|はばをきかす 羽振りのよい|はぶりのよい 羽目を外す|はめをはずす 波紋を呼ぶ|はもんをよぶ はやし詞|はやしことば はやし立てる|はやしたてる ハヤシライス|はやしらいす 林羅山|はやしらざ ん 早手回し|はやてまわし 早飲み込み|はやのみこみ 早見表|はやみひょう はやり言葉|はやりことば はやり廃り|はやりすたり 払い落とす|はらいおとす 払い下げる|はらいさげる 腹一杯|はらいっぱい 払いのける|はらいのける 払い戻し|はらいもどし 払い戻す|はらいもどす 払い渡し|はらいわたし 腹が下る|はらがくだる 腹が黒い|はらがくろい 腹が据わる|はらがすわる 腹が太い|はらがふとい 腹汚い|はらぎたない 腹ごしらえ|はらごしらえ 腹立たしい|はらだたしい 腹のできた|はらのできた 腹を決める|はらをきめる 腹をくくる|はらをくくる 腹を下す|はらをくだす 腹を肥す|はらをこやす 腹を探る|はらをさぐる 腹を据える|はらをすえる 腹を立てる|はらをたてる 針金虫|はりがねむし 張り子のとら|はりこのとら はりせんぼん|はりせんぼ ん 針のむしろ|はりのむしろ 張り巡らす|はりめぐらす 春一番|はるいちば ん 春の目覚め|はるのめざめ 春をひさぐ|はるをひさぐ 晴れ衣装|はれいしょう ハレーショ ン|はれえしょ ん 晴れがましい|はれがましい 晴れの舞台|はれのぶたい 晴れ晴れしい|はればれしい はれぼったい|はれぼったい 晴れ渡った|はれわたった ハロウィー ン|はろうぃい ん 覇を唱える|はをとなえる 半音階|はんおんかい ハンカチーフ|はんかちいふ 反逆児|はんぎゃくじ はんげしょう|はんげしょう 半夏生|はんげしょう 半月切り|はんげつぎり 半月形|はんげつけい 半月板|はんげつば ん 反抗的|はんこうてき 犯罪学|はんざいがく 犯罪者|はんざいしゃ 反射角|はんしゃかく 反射材|はんしゃざい 反射的|はんしゃてき 反射律|はんしゃりつ 半身浴|はんしんよく 汎神論|はんしんろ ん 半濁音|はんだくお ん 半濁点|はんだくて ん 半つき米|はんつきまい 半導体|はんどうたい 反動的|はんどうてき 半透明|はんとうめい ハンドソープ|はんどそおぷ ハンドバッグ|はんどばっぐ ハンドブック|はんどぶっく ハンドボール|はんどぼおる ハンドメード|はんどめえど 半生菓子|はんなまがし 般若湯|はんにゃとう 半人前|はんにんまえ ハンバーガー|はんばあがあ 半分分け|はんぶんわけ ハンマー投げ|はんまあなげ 反乱軍|はんらんぐ ん 氾濫原|はんらんげ ん 斑糲岩|はんれいが ん 範を垂れる|はんをたれる は|7文字 ハードボイルド|はあどぼいるど ハープシコード|はあぷしこおど ハーフマラソ ン|はあふまらそ ん 肺活量|はいかつりょう 拝観料|はいかんりょう 背筋力|はいきんりょく 敗血症|はいけつしょう ハイジャッカー|はいじゃっかあ 排出物|はいしゅつぶつ 肺浸潤|はいしんじゅ ん 背水の陣|はいすいのじ ん 排水量|はいすいりょう はいずり回る|はいずりまわる 配置転換|はいちてんか ん 排中律|はいちゅうりつ 灰白色|はいはくしょく 廃藩置県|はいはんちけ ん 敗北主義|はいぼくしゅぎ ハウスキーパー|はうすきいぱあ ハウス栽培|はうすさいばい 計り知れない|はかりしれない はかりに掛ける|はかりにかける 秤に掛ける|はかりにかける 白衣の天使|はくいのてんし はくさんちどり|はくさんちどり 白紙撤回|はくしてっかい 白紙に返す|はくしにかえす 白色光|はくしょくこう 博士論文|はくしろんぶ ん 白内障|はくないしょう 白鳳文化|はくほうぶんか 白蝋病|はくろうびょう はげちょろける|はげちょろける 覇権を握る|はけんをにぎる 箱入り娘|はこいりむすめ はさみを入れる|はさみをいれる 歯触りのよい|はざわりのよい 恥の上塗り|はじのうわぬり はしぶとがらす|はしぶとがらす はしぼそがらす|はしぼそがらす 走り高跳び|はしりたかとび 走り幅跳び|はしりはばとび 恥ずかしがり屋|はずかしがりや 裸一貫|はだかいっか ん 旗行列|はたぎょうれつ 肌身離さず|はだみはなさず 働き掛ける|はたらきかける 働き盛り|はたらきざかり 働き過ぎる|はたらきすぎる 八丈島|はちじょうじま 八大地獄|はちだいじごく 八代集|はちだいしゅう 八面六臂|はちめんろっぴ 発音記号|はつおんきごう 初顔合わせ|はつかおあわせ 二十日大根|はつかだいこ ん 白血球|はっけっきゅう 白血病|はっけつびょう 撥弦楽器|はつげんがっき 発言力|はつげんりょく 初出社|はつしゅっしゃ 発疹チフス|はっしんちふす 初登庁|はつとうちょう ハットトリック|はっととりっく 発破を掛ける|はっぱをかける ハッピーエンド|はっぴいえんど 八方にらみ|はっぽうにらみ 八方美人|はっぽうびじ ん 八方破れ|はっぽうやぶれ 歯止めを掛ける|はどめをかける 鼻歌交じり|はなうたまじり 話が落ちる|はなしがおちる 話が変わる|はなしがかわる 話変わって|はなしかわって 話し上手|はなしじょうず 話半分|はなしはんぶ ん 話を付ける|はなしをつける 鼻であしらう|はなであしらう 花のかんばせ|はなのかんばせ 鼻水が出る|はなみずがでる 鼻元思案|はなもとじあ ん 花も恥じらう|はなもはじらう 花も実もある|はなもみもある 塙保己一|はなわほきいち 花を持たせる|はなをもたせる 歯に衣着せぬ|はにきぬきせぬ はにゅうの宿|はにゅうのやど 幅を利かせる|はばをきかせる ハムレット型|はむれっとがた 羽目が外れる|はめがはずれる 早い話が|はやいはなしが 早い者勝ち|はやいものがち 早口言葉|はやくちことば はらい清める|はらいきよめる 腹が突っ張る|はらがつっぱる 腹が膨れる|はらがふくれる 腹立ち紛れ|はらだちまぎれ 腹の据わった|はらのすわった 腹を合わせる|はらをあわせる 腹を痛める|はらをいためる 腹を抱える|はらをかかえる 腹を固める|はらをかためる 春の七草|はるのななくさ 春を迎える|はるをむかえる ハレー彗星|はれえすいせい 歯を食いしばる|はをくいしばる 半永久|はんえいきゅう 半返し縫い|はんがえしぬい 判官びいき|はんがんびいき 反逆者|はんぎゃくしゃ 半狂乱|はんきょうら ん 反射鏡|はんしゃきょう 阪神地方|はんしんちほう 半信半疑|はんしんはんぎ 半身不随|はんしんふずい ハンセン病|はんせんびょう 反対色|はんたいしょく 判断力|はんだんりょく ハンドクリーム|はんどくりいむ 版に上せる|はんにのぼせる 反発力|はんぱつりょく 半病人|はんびょうに ん 反復記号|はんぷくきごう は|8文字 肺肝を砕く|はいかんをくだく 廃棄物処理|はいきぶつしょり 配合飼料|はいごうしりょう 排水トン数|はいすいとんすう ハイソサエティー|はいそさえてぃい 掃いて捨てるほど|はいてすてるほど 廃仏毀釈|はいぶつきしゃく ハイブリッドカー|はいぶりっどかあ 破顔一笑|はがんいっしょう 薄志弱行|はくしじゃっこう 拍車が掛かる|はくしゃがかかる 拍車を掛ける|はくしゃをかける 拍手喝采|はくしゅかっさい 博覧強記|はくらんきょうき 羽衣伝説|はごろもでんせつ はしご自動車|はしごじどうしゃ はしの上げ下ろし|はしのあげおろし 裸電球|はだかでんきゅう 裸の王様|はだかのおうさま 肌触りのよい|はだざわりのよい はち切れんばかり|はちきれんばかり 破竹の勢い|はちくのいきおい 八十八夜|はちじゅうはちや 発掘調査|はっくつちょうさ 初舞台を踏む|はつぶたいをふむ 八方ふさがり|はっぽうふさがり 鼻息が荒い|はないきがあらい 鼻毛を読まれる|はなげをよまれる 話にならない|はなしにならない 鼻持ちならない|はなもちならない 花嫁御寮|はなよめごりょう 鼻をうごめかす|はなをうごめかす 鼻を突き合わす|はなをつきあわす 歯に衣を着せぬ|はにきぬをきせぬ 歯の根が合わない|はのねがあわない 波紋が広がる|はもんがひろがる 波紋を投じる|はもんをとうじる 波紋を広げる|はもんをひろげる 腹に据えかねる|はらにすえかねる 腹の皮をよる|はらのかわをよる はらわたに染みる|はらわたにしみる 腹をこしらえる|はらをこしらえる 波瀾万丈|はらんばんじょう 半官半民|はんかんはんみ ん ハンググライダー|はんぐぐらいだあ 半死半生|はんしはんしょう 半熟卵|はんじゅくたまご ハンディキャップ|はんでぃきゃっぷ 判で押したよう|はんでおしたよう 反時計回り|はんとけいまわり 半農半漁|はんのうはんぎょ 反面教師|はんめんきょうし は|9文字 配達証明|はいたつしょうめい 博引旁証|はくいんぼうしょう 白紙委任状|はくしいにんじょう 白砂青松|はくしゃせいしょう 白色人種|はくしょくじんしゅ 白熱電球|はくねつでんきゅう 歯車がかみ合う|はぐるまがかみあう 二十日余りの月|はつかあまりのつき 八宗兼学|はっしゅうけんがく 発達心理学|はったつしんりがく 八百八町|はっぴゃくやちょう 発泡スチロール|はっぽうすちろおる 鼻息を伺う|はないきをうかがう 鼻っぱしが強い|はなっぱしがつよい 鼻の下が長い|はなのしたがながい 鼻の下を伸ばす|はなのしたをのばす 鼻も引っ掛けない|はなもひっかけない 花嫁修業|はなよめしゅぎょう 波紋を投げ掛ける|はもんをなげかける 半永久的|はんえいきゅうてき ハンガーストライキ|はんがあすとらいき 反旗を翻す|はんきをひるがえす ハングリー精神|はんぐりいせいし ん 半舷上陸|はんげんじょうりく 犯罪心理学|はんざいしんりがく 半畳を入れる|はんじょうをいれる ハンバーグステーキ|はんばあぐすてえき 繁文縟礼|はんぶんじょくれい は|10文字 始めから終わりまで|はじめからおわりまで 恥も外聞もない|はじもがいぶんもない 発展途上国|はってんとじょうこく 鼻っ柱が強い|はなっぱしらがつよい 鼻柱をへし折る|はなばしらをへしおる 反間苦肉の策|はんかんくにくのさく 反動が生ずる|はんどうがしょうずる は|11文字 白日の下にさらす|はくじつのもとにさらす 薄氷を踏む思い|はくひょうをふむおもい 歯車がかみ合わない|はぐるまがかみあわない 鼻っ柱をへし折る|はなっぱしらをへしおる ハワイアンミュージック|はわいあんみゅうじっく 反作用が生ずる|はんさようがしょうずる は|12文字 排気タービン過給機|はいきたあびんかきゅうき 腹の虫がおさまらない|はらのむしがおさまらない はらわたが煮えくり返る|はらわたがにえくりかえる は|13文字 白日の下にさらされる|はくじつのもとにさらされる はしにも棒にも掛からない|はしにもぼうにもかからない は|16文字 白玉楼中の人となる|はくぎょくろうちゅうのひととなる はしが転んでもおかしい年ごろ|はしがころんでもおかしいとしごろ. それから何日、 経 ( た )ったでしょう、ぼくはその間、どうしたらあなたと友達になれるかと、そればかりを考えていました。 臨時国会 りんじ-こっかい• 彼も一時此れも一時 かれもいちじこれもいちじ• 一杖一鉢の行脚などと表現する。 もう、 先程 ( さきほど )までの、享楽を 想 ( おも )っての興奮はどこへやら、ただ 血眼 ( ちまなこ )になってしまった、ぼくは、それでも、ひょッとしたら落ちてはいないかなアと、浅ましい 恰好 ( かっこう )で、自動車の 路 ( みち )すじを、どこからどこまで、 這 ( は )うようにして探してみました。 ことわざ一覧 ことわざ一覧の目次• 定時 じょう-じ• 六時三昧 ろくじ-ざんまい• 時剋 じ-こく• 赤橋英時 あかはし-ひでとき• 周りの状況がわからないくらい意識がかすんでぼんやりとしているさま。

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「は」から始まる故事・ことわざ・慣用句一覧

So many countries, so many customs 所変われば品変わる ところかわればしなかわる 318. 時華 じ-か• Blood is thicker than water 血は水よりも濃し ちはみずよりもこし 102. 家(いえ)からの便(たよ)りや小包(こづつみ)が、何(なに)よりの楽(たの)しみでした。 時俗 じ-ぞく• 紅露時代 こうろ-じだい• 実働時間 じつどう-じかん• また、さいごの片付けも、たくさんの方がご協力 きょうりょく)くださり、 予定よりも早く終えることができました。 大森時長 おおもり-ときなが• その時(とき)に書(か)かれた「矢口小学校」の校名板(こうめいばん)は、今でもそのまま学校の中央玄関(ちゅうおうげんかん)のかべに掲示(けいじ)してあります。 販売時点情報管理システム はんばいじてん-じょうほうかんり-システム• 今際の時 いまわ-の-とき• Take what he says with a grain of salt 話半分 はなしはんぶん 332. 【ね】• 時分触れ じぶん-ぶれ• 天時 てん-じ• ある夜、船員達の 素人芝居 ( しろうとしばい )があるというので、 皆 ( みんな )一等食堂に行き、すっかりがらんとしたあとぼくがツウリスト・ケビンの間を歩いていますと、 仄明 ( ほのあか )るい 廊下 ( ろうか )の 端 ( はず )れに、月光に輝いた、実に 真 ( ま )ッ 蒼 ( さお )な海がみえました。 時代考証 じだい-こうしょう• 時雨忌 しぐれ-き• Jackdaw always perches by jackdaw 同じ穴の貉 おなじあなのむじな 230. In for a penny, in for a pound 乗りかかった船 のりかかったふね 205. 安堂信時 あんどう-のぶとき• Time flies 光陰矢の如し こういんやのごとし 400. はじめから、着ていればよかった。 時間切れ じかん-ぎれ• 「阿諛」は、おもねりへつらう。 A good tree cannot bring forth evil fruit, neither can a corrupt tree bring forth good fruit Matt. 「ああ、気持よい」と手足をのばした 途端 ( とたん )、 襖 ( ふすま )ごしに、 舵手 ( だしゅ )の清さんと、母の声がします。

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